「安心して子どもを預けられる居場所」「塾に通わせたいが送迎できない」「学童では宿題や学習支援が十分でない」「スマホ、ゲーム、YouTube三昧」色んなお声をいただきます。
私たち指導者が子育てしてきた20数年前、アリの行列見ては動かなくなった息子をじっと待ったり、「ママ、雲の怪獣が大きな口開けてるよ。あ、すぐ形変わった。なんで??」の質問に答えたり。お買い物ごっこで「今日は3割引きにしてくださいね」なんて無理なお願いしたり。日々の会話の中で自然と学びへの興味を身に着けてきました。スポ少始め習い事の送迎、お弁当作り、母としてめいっぱい奮闘してきました。おかげで心身ともに健康で、学習に関する悩みも無く大きくなってくれました。机上だけではなく生活する中で体験を得ることが何より生きる力になると指導者自身も実感しています。そんな経験を活かし、今を生きる子どもたちへ、未来に繋がる時間を作ってほしい。「水」が、単なる「水」で終わらない子育ちにしましょう。
子どもたちの時間。大人の考え方次第で、子どもの未来は大きく変わる。詳しくは、KIDS CLUBのページへ。